
海外での事業展開を見据えた知財戦略として、外国出願は重要な選択肢です。
当事務所では、PCT出願、パリルート出願、各国代理人との連携など、
最適な出願ルートをご提案いたします。
当事務所は、アジア(インド、インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、パキスタン、
バンクラディシュ、ブルネイ、フィリピン、ベトナム、マカオ、マレーシア、ミャンマー、ラオス、
韓国、香港、台湾、中国)、オーストラリア、アメリカ、カナダ、ブラジル、メキシコ、ヨーロッパ(イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、ノルウェー)、ロシア、ウクライナ、アラブ首長国連邦などの多数の国の現地代理人とのパイプ及び実績がございます。
また、当事務所では、原文の技術内容を正確に反映した高品質な翻訳を重視しています。
外国出願において翻訳の精度は権利範囲に直結するため、専門分野に精通した翻訳者
および弁理士が内容を厳密にチェックし、誤訳・解釈違いのない明細書に仕上げます。
当事務所は、創業50年の安心と信頼の実績がございます。
大阪梅田を中心に全国対応しておりますので、外国出願をご検討の方はお気軽にご相談ください。